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イベント・セミナー
情報誌

第31号・2010年

特集

子どもの権利条約、これまでとこれから

林 大介さん
(模擬選挙推進ネットワーク事務局長・
子どもの権利条約ネットワーク運営委員)

《事例1》

子どもの権利条約フォーラム2009inとやま

オルタナティブスクールレポート①

《事例2》

きのくに教育研究所・教育シンポジウム
[ 自由学校子どもサミット高校生編]


講座報告

非行の青少年自立支援への一歩事業

「子どもの非行と家族の関わり」

子育て支援情報

“気づき”の効果を“築き”につなげる
「「連続した子育て支援とリスク・マネジメント」

シリーズ

Children's Participation 子どもの社会参加

━このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します━

高校生による、エイズ・ピア・エデュケーション「るるくめいと」

コーナー

つくるところ」がつくるもの

━つくるところ[京阪東ローズタウン共育ステーション]の共育現場を伝えます━」

インファーノ

第30号・2009年

特集

オルタナティブ教育の実践

オルタナティブスクールの現状と課題

武井 敦史 (兵庫教育大学准教授)

オルタナティブスクールレポート①

きのくに子どもの村学園(和歌山県橋本市 他)

堀 信一郎学園長インタビュー

オルタナティブスクールレポート②

自由の森学園中学校・高等学校(埼玉県飯能市)

鬼沢 真之校長インタビュー

講座報告

公開シンポジウム
「非行臨床の新潮流-ジャスティス・クライエントへの心理・福祉的アプローチ」
(立命館大学人間科学研研究)

子育て支援情報

国語の力を伸ばすプログラム「国語のたね」

シリーズ

Children's Participation 子どもの社会参加

━このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します━

高校生による、エイズ・ピア・エデュケーション「るるくめいと」

コーナー

つくるところ」がつくるもの

━つくるところ[京阪東ローズタウン共育ステーション]の共育現場を伝えます━」

インファーノ

第29号・2009年

特集 子どもの貧困

島田 和秀(大阪千代田学園千代田高等学校教員)
正木 信二郎(元家裁調査官、DYS(非行に悩む若者と親たちの支援団体組織)事務局長)

児童相談所員(匿名)

司会:小崎 恭弘(神戸常盤大学短期大学部准教授 NPO法人関西こども文化協会理事)

座談会「現場が語る、子どもの貧困」にみる自己責任論の漫延と社会的公正

松本 伊智朗(札幌学院大学人文学部教授)(談)

講座報告
閉じこもりに関する講習会 第264回「良心にもとづいて生きる」

子育て支援情報

「わからない辛さ」を「学ぶ楽しさ」に変える学習サポート

特定非営利法人キッズなー

シリーズ

Children's Participation 子どもの社会参加

━このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します━

箕面こどもの森学園学校運営に子どもが参加する自治活動

コーナー

つくるところ」がつくるもの

━つくるところ[京阪東ローズタウン共育ステーション]の共育現場を伝えます━」

インファーノ

第28号・2008年

特集

秋葉原事件を機に考える

家族の病理と子の自立(後編)

シンポジウム「秋葉原連続殺傷事件を通して」

「家族の病理と青年の自律・自立を考える」

基調講演:廣木 克行(大阪千代田短期大学学長)

シンポジスト:廣木 克行、宮崎 真意子(カウンセラー)

コーディネーター:松浦 善満

(和歌山大学教育学部長・NPO関西こども文化協会代表理事)

インタビュー

親子の間の「愛着傷害」の増加に対して何をすべきか

峰本 耕治(弁護士・NPO法人関西こども文化協会理事)

講座報告

「非行の子どもの理解とサポート」

子育て支援情報

小学校内で、「つどいの広場」オープン!

シリーズ

Childrens Participation 子どもの社会参加

━このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します━

北星学園余市高校生徒会

私学助成金の消滅反対・増額を訴える活動

新コーナー

つくるところ」がつくるもの

━つくるところ[京阪東ローズタウン共育ステーション]の共育現場を伝えます━」

インファーノ

第27号・2008年

特集

秋葉原事件を機に考える
家族の病理と子の自立(前編)

ケース1 子から見た家族
ケース2 父親から見た家族)

青少年による殺傷事件を通して考える家族の役割

前川 哲治(特定非営利活動法人ストレスカウンセリング・センター 理事長)

トピック

「不登校 ~いま、家族にできること~」

子育て・家庭支援者スキルアップセミナー
「子育て支援が地域を創る」

シリーズ

Children's Participation 子どもの社会参加

━このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します━
核兵器廃絶・平和を願う高校生たちの一万人署名運動〈最終回〉

「つくるところ」がつくるもの

━つくるところ[京阪東ローズタウン共育ステーション]の共育現場を伝えます━

第26号・2008年

特集

子どもが笑う行政施策

大阪府財政改革がまざす方向はどこへ

中川 幾朗(帝塚山大学教授)

現場は今・・・ ①私学助成金削減の影響

現場は今・・・ ②国際児童文学館廃止・移転で失うもの

講座報告

PO発・女性の行き方応援プログラム

「35歳からママになる!!」

子育て支援情報

「子どもも親も育つ」子育て支援とは

━地域子育て支援拠点事業に見る、子育て期の意識と可能性

シリーズ

Children's Participation 子どもの社会参加

━このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します━

核兵器廃絶・平和を願う高校生たちの一万人署名運動〈第3回〉

新コーナー

つくるところ」がつくるもの

━つくるところ[京阪東ローズタウン共育ステーション]の共育現場を伝えます━」

第25号・2008年

特集 「ゆとり教育見直し」から考える

公教育のゆくえ

座談会

公立小中学教師が語る、「ゆとり教育」とこれからの公教育

公立小中学校教員

司会:蔦田 夏(関西こども文化協会)

「ゆとり教育」は見直されたのか

━心配なメタボ型 「新学習指導要領」━

松浦 善満(和歌山大学教授)

講座報告

大阪・次世代育成応援事業 子育てNPOフォーラム

「今求められる子育て支援とは?」~連続した子どもの育ちから考える~

子育て支援情報

共育(ともいく)プロジェクト

「施設」運営から「まち」づくりへの展開を図る

シリーズ

Children's Participation 子どもの社会参加

このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します。

核兵器廃絶・平和を願う高校生たちの一万人署名運動〈第2回〉

リクルートP・T・C「子どもについて、最近思うこと」

━毎回3人の方に Parent(親):Teacher(教師):Citizen(市民)

それぞれの立場から1つのテーマで語って頂きます。

第24号・2007年

特集 現在若者家族論④

『社会は家族をどう支援するのか』

〈事例1〉

━校内ケース会議から見えたきたもの━
弁護士 峯元 耕治

〈事例2〉

十代の自分を振り返ってフジゼミ
代表 藤岡 克義

NPOの立場から考える 市民活動で何ができるのか

特定非営利活動法人 チャイルド・リソース・センター
代表 宮口 智恵

家族への社会的支援の必要性

大阪市立大学教授 山縣 文治

講座報告

HYS現代の非行を考える連続専門講座ー中級ー

子ども支援のスキルアップ~寄り添う支援を目指して~
シンポジュウム「特別支援教育の可能性」

シリーズ

Children's Participation 子どもの社会

核兵器廃絶・平和を願う高校生たちの一万人署名運動〈第1回 〉

リクルートP・T・C 「子どもについて、最近思うこと」

第23号・2007年

特集―現代若者家族論③『若者からみた家族・家庭』

今、若者は「家族」をどうとらえているのでしょうか?一方の大人は?その間に、ギャップはないのでしょうか?
「現代若者家族論」特集の第3回は、大学生世代の若者にとって家族とはどのようなものなのか、 どのような存在なのかを、この世代の若者へのアンケートから考えました。 アンケートに答えてくれたのは、 18 歳から 26 歳までの若者 13 人で、 所属は社会人、大学・専門学校生、大学院生です。また、彼ら彼女らの親世代の大人にも、 家族についての意見を寄せてもらいました。

家族の危機をのりこえる「器」の制作

―若者の「家族・アンケート」から見えるもの―
和歌山大学教授・和歌山大学付属小学校長・関西こども文化協会理事 松浦 善満

大人にとっての「家族の機能」とは
教育再生会議第二次報告から考える

「子育て」「家族の役割」は、自律(立)したわが手で創るもの
元・北星学園余市高等学校校長 深谷 哲也

講座報告

Children's Participation 子どもの社会参加

―このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します―
インターネット相談掲示板「ぱれっと掲示板」

リレートークP・T・C 『子どもについて、最近思うこと』

―毎年 3 人の方に“ Parent (親)”“ Teacher (教師)”“ Citizen (市民)”
それぞれの立場から1つのテーマで語って頂きます―

第22号・2007年

特集―現代若者家族論②『家族の役割』

「いじめ」の問題が深く、深刻な状況になっています。どうすれば解決するのか、 社会全体がこのテーマに向き合っています。特集の今回のテーマを「家族の役割」と考えていた私たちは「家族」が どのようにしてこの問題に向き合えばいいのか。子どもに聞くことからはじめ、 日々子どもと向き合っている方々に話を伺いました。

子どもが SOS を出したとき

「子どもがいじめにあったとき親ができること」
ストレスカウンセリング・センター カウンセラー
大阪経済大学 人間科学部 助教授 古宮昇

子供の成長に向けて

「今、いじめの問題の解決のために大切なこと―心配な日本のいじめ対応―」
和歌山大学教授・和歌山大学付属小学校長
関西こども文化協会理事 松浦 善満
「心を育てる」不登校問題を考える東葛の会世話人 中野典子
「私は人間になりたい」 NPO 法人フォロ 山下耕平
「ゆっくり愛してあげてください」 寝屋川市 立第一中学校生徒指導主事 竹内和雄

講座報告

シンポジウム

「今求められている居場所~居場所の効果と必要性について考える~」

パートナーも一緒に!子育てセミナー

「分かり合えれば、助け合える 安心できる!子育てセミナー」

シリーズ

Children's Participation 子どもの社会参加

―このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介していきます―
10 代の 10 代による 10 代のための「 OUR LIVE 」

リレートークP・T・C 『“笑い”って何?』

―毎年 3 人の方に“ Parent (親)”“ Teacher (教師)”“ Citizen (市民)”
それぞれの立場から1つのテーマで語って頂きます―

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