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  事務局日記(ブログ)


●最新号のお知らせ NEW!!                        購入希望の方こちら
第24号 [2007年]

● 特集 現在若者家族論C
『社会は家族をどう支援するのか』

〈事例1〉
ー校内ケース会議から見えたきたものー
弁護士 峯元 耕治

〈事例2〉
十代の自分を振り返って
フジゼミ 代表 藤岡 克義

●NPOの立場から考える 市民活動で何ができるのか
特定非営利活動法人 チャイルド・リソース・センター
代表 宮口 智恵

●家族への社会的支援の必要性
大阪市立大学教授 山縣 文治

●講座報告
HYS現代の非行を考える連続専門講座ー中級ー
子ども支援のスキルアップ〜寄り添う支援を目指して〜
シンポジュウム「特別支援教育の可能性」

●シリーズ
Childrens Participation 子どもの社会
核兵器廃絶・平和を願う高校生たちの一万人署名運動〈第1回 〉

リクルートP・T・C「子どもについて、最近思うこと」

●最新号のお知らせ NEW!!                        購入希望の方こちら
第23号 [2007年]

● 特集―現代若者家族論B『若者からみた家族・家庭』
今、若者は「家族」をどうとらえているのでしょうか?一方の大人は?その間に、ギャップはないのでしょうか?
「現代若者家族論」特集の第3回は、大学生世代の若者にとって家族とはどのようなものなのか、どのような存在なのかを、この世代の若者へのアンケートから考えました。アンケートに答えてくれたのは、 18 歳から 26 歳までの若者 13 人で、所属は社会人、大学・専門学校生、大学院生です。また、彼ら彼女らの親世代の大人にも、家族についての意見を寄せてもらいました。

家族の危機をのりこえる「器」の制作
―若者の「家族・アンケート」から見えるもの―
和歌山大学教授・和歌山大学付属小学校長・関西こども文化協会理事 松浦 善満

大人にとっての「家族の機能」とは


教育再生会議第二次報告から考える
「子育て」「家族の役割」は、自律(立)したわが手で創るもの
元・北星学園余市高等学校校長 深谷 哲也

●講座報告
・ Children's Participation 子どもの社会参加
―このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介します―
インターネット相談掲示板「ぱれっと掲示板」

・ リレートーク P ・ T ・ C 『子どもについて、最近思うこと』

―毎年 3 人の方に“ Parent (親)”“ Teacher (教師)”“ Citizen (市民)”
それぞれの立場から1つのテーマで語って頂きます―


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第22号 [2007年]

特集―現代若者家族論A『家族の役割』
「いじめ」の問題が深く、深刻な状況になっています。どうすれば解決するのか、社会全体がこのテーマに向き合っています。特集の今回のテーマを「家族の役割」と考えていた私たちは「家族」がどのようにしてこの問題に向き合えばいいのか。子どもに聞くことからはじめ、日々子どもと向き合っている方々に話を伺いました。

●子どもが SOS を出したとき

「子どもがいじめにあったとき親ができること」
ストレスカウンセリング・センター カウンセラー
大阪経済大学 人間科学部 助教授 古宮昇

子供の成長に向けて
「今、いじめの問題の解決のために大切なこと―心配な日本のいじめ対応―」
和歌山大学教授・和歌山大学付属小学校長・
関西こども文化協会理事 松浦 善満
「心を育てる」不登校問題を考える東葛の会世話人 中野典子
「私は人間になりたい」 NPO 法人フォロ 山下耕平
「ゆっくり愛してあげてください」 寝屋川市 立第一中学校生徒指導主事 竹内和雄

●講座報告
・ シンポジウム
「今求められている居場所〜居場所の効果と必要性について考える〜」

・ パートナーも一緒に!子育てセミナー

「分かり合えれば、助け合える 安心できる!子育てセミナー」

●シリーズ
・Children's Participation 子どもの社会参加
―このコーナーでは、子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介していきます―
10 代の 10 代による 10 代のための「 OUR LIVE 」

・リレートーク P ・ T ・ C 『“笑い”って何?』
―毎年 3 人の方に“ Parent (親)”“ Teacher (教師)”“ Citizen (市民)”
それぞれの立場から1つのテーマで語って頂きます―


●バックナンバー                       購入希望の方こちら
第21号 [2007年]

特集―現代若者家族論@ 『家族を語ろう』
これまで子どもをめぐるその時々の課題に焦点をあて、学校、地域、社会のあり方など解決策を模索してきた。私たち編集部は、この間あえて家族にスポットをあてることは避けてきた。個々の問題に摩り替えられることを恐れたからだ。しかし今年度の 4 回にわたる特集では、現代の若者の家族間を通して、こどもが育つ場としての家族をあらためて考えていきたいと思う。

座談会「私にとって家族とは」

●座談会「私にとって家族とは」について

ストレスカウンセリング・センター カウンセラー
大阪経済大学 人間科学部 助教授 古宮 昇

子育て支援情報
NPO 法人 関西こども文化協会「子ども・子育て支援プログラム」
ポータルサイト「 e-life navi (大阪次世代育成応援事業)」

●講座報告
・会員学習会報告「子どもの成長発達の権利をどう保障するのか」
弁護士の峯本耕治氏を話題提供者に迎えて

子ども支援に関っているスタッフとこれから支援者をめざす人・必修講座 Vol.1
「軽度発達障害の子どもの理解と特別支援教育のめざすもの」
大阪府健康福祉部自立支援課主査の伊丹昌一氏を招いて

●シリーズ
・Children's Participation 子どもの社会参加
―このコーナーでは子どもや青年たちの様々な形での社会参加を紹介しています―
平成 18 年大阪府子ども議会「もっと知ろう“大阪府”」昨年に続いて関西こども文化協会がサポート

・リレートーク P ・ T ・ C 『“笑い”って何?』
―毎年 3 人の方に“ Parent (親)”“ Teacher (教師)”“ Citizen (市民)”
それぞれの立場から1つのテーマで語って頂きます―



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