教育講演会・シンポジウム
◆総会記念シンポジウム「こどもと語ろう」〜学校・家庭・地域〜
講師:福田雅章氏(一橋大学教授、DCI(子どもの権利を守る国連NGO)日本支部代表
◆緊急集会「少年の光と影」〜彼らは何故事件を起こしたのか〜
当事者を公募し、専門家、高校教諭と様々な角度から問題解決を探る
◆教育講演会「虐待・暴力がこどもの心に与える影響」〜教育臨床から見たもの〜
講師:横湯園子氏(中央大学教授、日本虐待防止センター理事)
◆名越康文氏学習会
子どもの心の世界を精神科医の臨床活動を通して探る
◆シンポジウム「若者が考える生きる力」〜引きこもりの若者を通して〜
ひきこもり、不登校の経験を持つ青年の話から、「ひきこもり」の認識、対応を考える。
参加者により「親の会」が正式発足。
◆教育シンポジウム「子どもが生きる21世紀の学校像を求めて」
〜校長が変われば学校は変わるか〜
現職校長、パネラーを公募。校長先生に焦点をあて、校長の役割、権限を発揮することで出来る学校改革について考えた。
◆講演会「甘えのメカニズムを探る」〜子どもの甘える力を培おう〜
講師:富永良喜氏(兵庫県教育大学教授)
ワークショップを取り入れた参加型の学び
◆寝屋川市社会教育活動振興補助金交付事業
第1回講演会「創るよろこび、遊ぶ楽しみ」
講師:玉村公二彦氏(奈良教育大学教育学部助教授)
第2回シンポジウム「寝屋川のこどもたちは今!」
地域の中で子どもが育つ環境を豊かにするとはどういうことかを親、先生、高校生をパネラーに考える。
第3回シンポジウム「こどもはゲームに対して何をもとめているのか」
ソニーコンピューターエンターテイメントのゲームクリエイターを招き、情報教育の研究者、親、中高校生、それぞれの意見から子どもを取り巻く文化環境の在り方を考える
鑑賞事業
◆舞台劇「奇跡の人」
◆ひとり芝居「松本ヒロひとり芝居」
◆コンサート「かあさんがうたってくれたうた」
◆舞台劇「ラン・フォー・ユア・ワイフ」
◆コンサート「淀川工業高校グリークラブコンサート」
◆舞台劇「3びきのこぶた」
◆舞台劇「ぴーかぶー」
◆コンサート「京・狂・響」
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