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ミッション
関西こども文化協会は、国連「子どもの権利条約」の具現化をミッションに揚げ、条約の4原則の1つである「参加の権利」に視点をあて、12条の意見表明権、13条の表現の自由を行使する活動を行うとともに、おとなと子どもの権利関係の問い直し、学校や行政の中にみられる「子どもの権利」意識の問題点や課題を提起しています。

協会の基本方針
国連「子どもの権利条約」の実現に向けて、次の3つの活動を基本方針とします。 子どもたちが「安心して学び生活できる教育・文化環境の創造」「自分に自信がもてる教育・文化環境の創造」「自由を享受できる教育・文化環境の創造」です。 学校と教師、家庭と親、そして子ども、市民は何ができるのか、意見を表明し、互いに話し合い、その一歩を踏み出したいと思います。

「子どもの権利に焦点をあて、乳幼児期から学童期、思春期、青年期における彼らの健全な成長発達を保障する社会をつくる」
2009年度基本方針の詳細はこちら(PDF:184KB)
「5年後を見通して、今を生きる子どもや青年の社会的成長・自立を支援する」
2008年度基本方針の詳細はこちら(PDF:147KB)
「事業の継続とあらたなる事業への挑戦・・子どもや青年に関わるあらゆる支援の充実」
2007年度基本方針の詳細はこちら(PDF:105KB)








